商材購入で失敗しない意外なコツ その3: ネットビジネス敗者復活の法則

商材購入で失敗しない意外なコツ その3

商材購入で失敗しない意外なコツの続きを書いてみようと思います。

先回、商材購入で失敗しないためには、販売者と自分との相性を考えたらいい、ということを書きました。


販売者がどれだけ稼いでいるかとか、実績があるとか、評判が良いとかが、問題じゃなくて、「この人好きだなあ〜」「この人なんか嫌いだ」みたいな、理屈じゃないくて、ウマが合いそうだというそんなフィーリングで決めた方がいい・・・という話です。

それで、じゃあ、どういう人を好きになるのか?どういう人を嫌いになるのか?ということですが、

それは、まあ個人個人の相性の問題なので千差万別です。

ただ、一度嫌な思いをした人からは、よほどのことがない限り買う気にならない。
これは真実じゃないかな。

これは、情報商材の販売者に限らず、アフィリエーターに対しても同様。

「これいいよ」とあまりに熱心にすすめられるので、買ってみたら全然ダメだった、とか、そういう体験をすると、そのアフィリエイターの言うことには耳を傾けないようになる。

また、「あと何日です」「あと1日です。お忘れではありませんか」「あと、○時間です」とさんざんあおられて、判断を急がされたと思ったら、「ロスタイムです。あと1日延長します」みたいなことをやられたら、だまされた気になってしまいます。



いつか聞いたことのある、この言葉が脳裏によみがえってくる。

「人は、嫌いな人からは絶対に買おうとしない」