先日、意外な!?情報商材を選ぶキモということで書きました。その続きの話です。
情報商材には相性があるということです。つまりそれは、自分と商材発行者との相性です。
どうやって相性の良い商材、人物を選ぶか?それは簡単です。
「この人好きだ〜」
「この人キライ」
若い女の子の会話みたいですけど・・・・(笑)
結局、あの人の情報、この人の情報と、メルマガをたくさん購読したり、商材を購入しても、迷うばかりで結果を出すことはできません。
この人についていこう・・・と決めて、その人の商材の通りに、その人の如くに実践していけばある程度の結果はでるのですから。
そういう意味では、自分の一番相性の合う人を見つけて、その人に指導を受けながら行くのが一番ということですね。長くつきあっていける人を見つけるべきです。
どうやって見つけるかって、それは簡単。
その人のメルマガを取っていると、人がらがわかりませんか?
たまに音声レポートなんか無料で配られると、ますます人柄がわかります。
それから、メールのやりとりで感じるところもあるでしょう。
半年ほど前、私はものすごい稼いでいるAさんのメルマガを取ってました。Aさんのメルマガを読んでる感じからは、あまり好きになれない感じだったのですが、実績がすごいものですからその稼ぐノウハウを発売されたらすぐに買ってみました。好奇心と学びたい気持ちで。「一応知っておくと役に立つかな〜」なんて思いました。でも、結果として最後まで中身は見ていません。読んでる途中で嫌になっちゃうんです。
やはり相性の合わない人は合わないんです。何万も出して購入した商材だって、投げ出してしまいます。
どんなに有名な人が推薦していようが、評判が良かろうが、すごいノウハウでありそうだろうが、関係ありません。
最後は自分とこの商材発行者との相性はどうだろうか?この人と長くつきあいたいような人だろうか?この人は自分が将来なりたいような人物像だろうか?自分が将来なりたいようなライフスタイルを送っているのだろうか?それで決めるのが一番です。
自分の気持ちに正直になるのが、どうやらネットビジネスの成功の秘訣みたいですね。
情報商材の選び方:カテゴリの記事一覧です。
商材購入で失敗しないコツ その2
意外な!?情報商材を選ぶキモ
情報販売というもの、インターネットビジネスというものを知ったのは、2004年に刊行された岩元貴久さんの「情報商人のススメ」という本からだ。それ以来2〜3年間、情報商材に100万円近く投資してきた。
そしてフト気づいたことがある。
100万円も出して購入した商材のなかには、音声をすり切れるほど(カセットテープでなくてmp3なので実際に擦り切れるということはないのだけれど)聞いたものもある。
なかには、「内容はすばらしい」「ノウハウはたしかにすごいんだろうな。その通りやれば稼げるんだろうな」と思っても、もう二度と読もうとはしない、聞こうとしない、いや最後まで読む前に眠くなってしまう、最後まで聞く前にストップしてしまう、そんな商材もある。
結果として、自分自身を稼げるようにしてくれたのは、もちろん前記の商材だ。
ノウハウが正しい、正しくない、その作者がすばらしいかどうか、実力があるかないか、という前に、
自分自身との相性がどうか?
というのがあることに気づいたのだ。
ほんとうに、私が途中で読むのをやめてしまったもののなかにも、すばらしいものはあるだろう。実際にたくさんの成功者を生み出して、絶賛されているノウハウだったり、作者はすごい実績を出されてる人だったりする。
しかし、これはどうしようもない。相性が合わないというか、いろんなタイプがある。
話はすばらしい、でも聞いてると自分がなんだかとっても焦ってしまう、そんな商材。
「確かにその通りなんだろう」とは思っても、なぜかムカムカしてくる(笑)商材。
そして、何度読んでも、何度聞いても「そうだ、そうだ、がんばるぞ」「自分にもできる」と勇気が沸いてくるような商材。
100万円も情報商材に投資してやっと気づいたこと、それは、自分と相性の良い人を見つけなさい・・・ということだ。
これはとっても主観的な話だ。他人の評価が決して自分の役には立たないということ。
じゃあ、どうやって相性の良い人を探すか、相性のいい商材を探すかというのは、次回に書くことにする。
そしてフト気づいたことがある。
100万円も出して購入した商材のなかには、音声をすり切れるほど(カセットテープでなくてmp3なので実際に擦り切れるということはないのだけれど)聞いたものもある。
なかには、「内容はすばらしい」「ノウハウはたしかにすごいんだろうな。その通りやれば稼げるんだろうな」と思っても、もう二度と読もうとはしない、聞こうとしない、いや最後まで読む前に眠くなってしまう、最後まで聞く前にストップしてしまう、そんな商材もある。
結果として、自分自身を稼げるようにしてくれたのは、もちろん前記の商材だ。
ノウハウが正しい、正しくない、その作者がすばらしいかどうか、実力があるかないか、という前に、
自分自身との相性がどうか?
というのがあることに気づいたのだ。
ほんとうに、私が途中で読むのをやめてしまったもののなかにも、すばらしいものはあるだろう。実際にたくさんの成功者を生み出して、絶賛されているノウハウだったり、作者はすごい実績を出されてる人だったりする。
しかし、これはどうしようもない。相性が合わないというか、いろんなタイプがある。
話はすばらしい、でも聞いてると自分がなんだかとっても焦ってしまう、そんな商材。
「確かにその通りなんだろう」とは思っても、なぜかムカムカしてくる(笑)商材。
そして、何度読んでも、何度聞いても「そうだ、そうだ、がんばるぞ」「自分にもできる」と勇気が沸いてくるような商材。
100万円も情報商材に投資してやっと気づいたこと、それは、自分と相性の良い人を見つけなさい・・・ということだ。
これはとっても主観的な話だ。他人の評価が決して自分の役には立たないということ。
じゃあ、どうやって相性の良い人を探すか、相性のいい商材を探すかというのは、次回に書くことにする。